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地盤調査から設計・施工管理まで多様な専門領域があり、豊富なキャリアパスを描けます。
万全のOJT体制と資格支援制度で、成長を強力にサポートします。


長年にわたり業界をリードしてきた豊富な実績、その確かな基盤の上で、最先端の技術に触れ、学び、実践することで、あなた自身のスキルと専門知識を飛躍的に向上させることができます。


経験者はもちろん、
意欲ある未経験者も大歓迎。
柔軟な働き方で、ここであなたの
「なりたい未来」を実現しましょう。

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現役スタッフが語る、
ウヱノで働く魅力とは

Q. 今後のキャリアビジョンや目標を教えてください。

A. 幹部職を目指せる明確なキャリア形成の道があるので、より大規模な現場にも挑戦していきたいです。
若手の育成なども含めたマネジメント層としての役割も全うしたいですね。 

Q. ズバリ、経験者目線でのワークライフバランスの実態は? 

A. 私は現場の段取りを整えるため早めに出社していますが、その分早く帰宅しています。
土日もしっかり休めていて、自分の時間を大切にできる環境です。 

Q. ウヱノの社風で、同業他社に誇れるポイントは? 

A. 誰に質問しても、快く丁寧に応えてくれるところです。
社員同士が相手を気遣い、協力し合える「ゆとり」があるのが大きな強みです。 

Q. 若手のうちに表彰されたそうですが、評価の決め手は? 

A. 常に新しいことに挑戦し続けたことが評価されたのかなと思います。
3D施工を取り入れたり、地域住民の方との関係をしっかり築いたり。 
挑戦する部分と、基本的なことを抜かりなくやる部分、その両方を大切にしてきました。
評価の連絡をもらった時は本当に嬉しかったですね。若手の中でも早い段階での受賞で、自分にとって大きなターニングポイントになりました。 

Q. 経験者として現場で大切にしている「挑戦」への姿勢を教えてください。 

A. 新しいことへの挑戦をためらわないことです。
自ら挑戦し、そこで得た気づきを次のプロセスに活かしていく。その積み重ねが成長につながると考えています。 

Q. 現場を円滑に進めるための「事前準備」とは具体的に? 

A. 余裕を持った段取りを組むことです。
工事に入る前の測量計算や、関係各所への書類の分かりやすさなど、事前に頭に入れて準備をしておくことを大切にしています。 

Q. ベテラン職人や若手との関係構築で重視していることは? 

A. 待つのではなく「こちらから相手の懐に入ること」です。
特に若手とは趣味の話など仕事以外の会話も交えながら、お互いに話しやすい信頼関係を築くようにしています。 

Q. 今後のキャリアビジョンや目標を教えてください。

A. 幹部職を目指せる明確なキャリア形成の道があるので、より大規模な現場にも挑戦していきたいです。
若手の育成なども含めたマネジメント層としての役割も全うしたいですね。 

Q. ズバリ、経験者目線でのワークライフバランスの実態は? 

A. 私は現場の段取りを整えるため早めに出社していますが、その分早く帰宅しています。
土日もしっかり休めていて、自分の時間を大切にできる環境です。 

Q. 職人から施工管理へ転身した理由は何ですか? 

A. 若いうちは現場で体を動かすことが自分に合っていると思っていました。
ただ40代に差し掛かる頃から、これまで現場で積んできた経験を、今度は管理する側で活かしていきたいと考えるようになったんです。
それで施工管理へ転換しようと決めました。 

Q. 職人と施工管理で、働き方はどう変わりましたか? 

A. 職人の時は体力勝負なので時間を延ばすと翌日動けなくなりましたが、今は全体を見渡しながら自分がどこに力を入れるべきか考え、少し長い時間を持てるようになりました。

Q. 「職人出身」ならではの強みは何ですか? 

A. 自分自身が現場の第一線を経験して上がってきたという自負があるので、現場の皆さんが今何を考え、どう感じているかが分かることです。 

Q. この仕事を長く続けてきた中で、転機になった出来事はありましたか? 

A. 40代を迎える頃、「体を動かせるうちに動く、でも体はいつか変化する」と将来を真剣に考えるようになりました。
それがきっかけで、これから先を見据えてパソコンの勉強を始めたんです。
3Dの施工管理ソフトも自分で触って覚えて、現場で積んできた経験を技術として形にしていこう。その意識が生まれたと思います。 

Q. 今までで一番印象に残っている仕事は?

A. 山の斜面を削って2つの橋の土台(下部工)を造り上げたプロジェクトです。
大きな責任が伴う仕事でしたが、やり切った時の達成感は凄まじかったです。

Q. ウヱノという会社の最大の魅力は何ですか? 

A. 「仕事を任せてもらえる」ことです。
大きな裁量を与えられ、自分で決断して物事を進めていける環境が一番の魅力ですね。

Q. プライベートとの両立はできていますか? 

A. 週末はしっかり休んでいます。
友人と釣りに行くなど、オンオフのメリハリをつけています。 

Q. 建設業の面白さとは何でしょうか? 

A. インフラという世の中を動かす一員になれること。
そして何より、大きな構造物が完成した時の喜びは人一倍大きい仕事です。 

Q. 職人から施工管理へ転身した理由は何ですか? 

A. 若いうちは現場で体を動かすことが自分に合っていると思っていました。
ただ40代に差し掛かる頃から、これまで現場で積んできた経験を、今度は管理する側で活かしていきたいと考えるようになったんです。
それで施工管理へ転換しようと決めました。 

Q. 職人と施工管理で、働き方はどう変わりましたか? 

A. 職人の時は体力勝負なので時間を延ばすと翌日動けなくなりましたが、今は全体を見渡しながら自分がどこに力を入れるべきか考え、少し長い時間を持てるようになりました。

Q. 建設業=「きつい」というイメージですが、実際どうですか? 

A. 以前のイメージと比べると、働き方は着実に変わってきています。
業界全体で「土日はしっかり休む」という流れが定着してきていて、休日のワークライフバランスは確実に改善されています。
日中の拘束時間は現場によって長くなることもありますが、そのぶんメリハリはつけやすくなっていると感じます。

Q. 20代から始めないと遅い仕事ですか? 

A. 全くそんなことはありません。
40代から未経験で飛び込んでくる方も結構いますし、年齢を気にせず業界として歓迎してくれます。 

Q. 現場の職人さんは怖いイメージがあります…。  

A. 私も若い頃は職人さんとの距離感に戸惑うことがありました(笑)。
でも、段取りとコミュニケーションが取れるようになれば関係性は変わります。
実際は本当に人それぞれで、うまく連携できた時は嬉しいですね。

Q. 昔ながらのアナログな職場環境でしょうか? 

A. いえ、実はかなりデジタル化が進んでいます。
社内共有はチャットツールを使いますし、役所への書類提出も今はインターネット上で完結するシステムが導入されています。 

Q. 評価は給与にしっかり直結しますか? 

A. はい。公共工事は完了後に発注者(行政)から工事の出来を審査・評価されます。
その評価が高いと「優良工事」として認定されて、手当がつきます。
さらに上の評価で表彰された場合は、追加で手当が加算される仕組みになっています。
点数で白黒はっきりつくので、「頑張った分だけちゃんと返ってくる」のはこの仕事のわかりやすいところだと思います。 

Q. どんな時に一番の成長や手応えを感じましたか? 

A. 直近の現場で工事成績81点を取れた時です。
公共工事の評価は100点満点で、平均は70点台です。80点を超えると「優良工事」として認定されますので、その基準を超えた81点は自分の中でもかなり手応えのある数字でした。
発注者や地元の方との調整など、現場をまとめる力がついたと実感しています。 

Q. ずばり、ウヱノに向いている人はどんな人? 

A. ガチガチのルール縛りではなく、ある程度個人の裁量が与えられている環境なので、自主的に考えて動きたい人が向いていると思います。 

Q. 建設業=「きつい」というイメージですが、実際どうですか? 

A. 以前のイメージと比べると、働き方は着実に変わってきています。
業界全体で「土日はしっかり休む」という流れが定着してきていて、休日のワークライフバランスは確実に改善されています。
日中の拘束時間は現場によって長くなることもありますが、そのぶんメリハリはつけやすくなっていると感じます。

Q. 20代から始めないと遅い仕事ですか? 

A. 全くそんなことはありません。
40代から未経験で飛び込んでくる方も結構いますし、年齢を気にせず業界として歓迎してくれます。 

Q. 前職からウヱノに来て感じた違いは?​

A. 前職では掘削工程が中心でしたが、ウヱノでは掘削以降も含め一気通貫で現場を任せてもらえます。​

現場に出ながら日々新しい知識を吸収しています。​

Q. 未経験の業務への不安はありませんでしたか? 

A. 年齢や経験に関係なく気軽に質問できる社風に助けられています。​

自分から発信すれば、しっかり応えてもらえる環境です。​

Q. 現場の体制について教えてください。  

A. 先輩の現場にサポートとして入っています。 

自分が現場にいることで、先輩の事務作業が進んだり​、写真撮影、職人さんとのやり取りを私が行うことで「助かっている」と言ってもらえてます。​

私自身も、最重要の職人さんとのコミュニケーションを密に取れることはありがたいですし、​
困りごとなどまず自分に伝えてくれることはとてもうれしく、貢献できていると感じています。​

Q. 業務の効率化で実感していることは?​

A. 書類のやり取りのために本社へ戻る必要がなく、データでのやり取りが中心です。​

移動や事務処理の無駄が少なく、その分を他の仕事やプライベートに充てることができています。​

Q. 資格取得のサポートはありますか?​

A. 試験申し込みや受験費用、会場までの交通費を会社がサポートしてくれます。​

1級土木施工管理技士の一次試験にはすでに合格済みです。​

Q. 今後の目標を教えてください。​

A. 1級資格を取得して、早く自分の現場を持てるようになりたいです。​

一次試験には合格できているので、目標に向けて実務経験を積み重ねていきます!

Q. 前職からウヱノに来て感じた違いは?

前職では掘削工程が中心でしたが、ウヱノでは掘削以降も含め一気通貫で現場を任せてもらえます。​

現場に出ながら日々新しい知識を吸収しています。​

Q. 未経験の業務への不安はありませんでしたか?  

年齢や経験に関係なく気軽に質問できる社風に助けられています。​

自分から発信すれば、しっかり応えてもらえる環境です。​

挑戦の数だけ、
未来がある。

01. コンサルティング職

■ どんな仕事か

地盤調査データの解析、構造物の設計、防災計画の立案など、専門技術を駆使して社会基盤の安全を守る仕事です。

■ どんなキャリアが描けるか

入社後は先輩技術者のもとで実務経験を積み、技術士やRCCMなどの資格取得を目指します。将来的にはプロジェクトリーダーとして、大規模案件の設計責任者を担うことも可能です。

■ どんな仲間がいるか

向上心を持ち、新しい技術に挑戦するエンジニアが集まっています。チームで知恵を出し合い、地域の課題解決に取り組んでいます。

02. 工事管理職

■ どんな仕事か

土木工事の施工管理、品質管理、安全管理を担当。設計図書に基づき、工程・予算・品質を管理し、確実に構造物を完成させる仕事です。

■ どんなキャリアが描けるか

現場での実務経験を積みながら、施工管理技士などの資格を取得。経験を重ねることで、大規模プロジェクトの現場責任者として活躍できます。

■ どんな仲間がいるか

責任感が強く、現場をまとめるリーダーシップを持った技術者が揃っています。安全第一で、チーム一丸となってプロジェクトを成功に導きます。

03. 技能職

河川・道路・橋梁・港湾など、地域の基盤を支える情熱を持った人材を募集しています。

コンサルタントセクションで地図に残る仕事にチャレンジしてみませんか?