職業訓練生を迎えての現場実習

田中(2)地区急傾斜地崩壊対策工事での職業訓練生を迎えての現場実習状況です。
今回、アンカー工は凸型斜面を含む事もあり、緩衝部の施工・品質管理においての3D画像説明に加え、現場での確認を実施しました。
訓練生の皆さんは、急斜面・アップダウンの250mのモノレール乗車に興味津々といった感じでした。